🌱 やまとトロー流|Gitはじめてさんでもできた!Pythonフラッシュ暗算をGitHubで世界に公開するまで 🌍✨

こんにちは、やまとトローです^^
今回はずっと「やりたかったけど、ちょっとこわかった」GitとGitHubに、
ついに一歩ふみ出せたので、その体験をまとめてみました😊

結論から言うと…
👉 完璧に理解していなくても大丈夫
👉 小さく始めたら、ちゃんと形になりました

同じように「これからGitやってみたいな」という方の
安心材料になったらうれしいです🌱


🌟 まずやったこと(全体の流れ)

  1. Gitをインストール(Windows)
  2. Git Bashを起動
  3. フォルダをGit管理にする
  4. Pythonファイルをコミット
  5. GitHubにリポジトリを作成
  6. GitHubへpush(公開)

一つずつ、超シンプルにやりました😊


目次

🧩 Gitをインストール

Windowsの場合は「Windows/x64用 Git セットアップ」を選びました。
インストール後は、

・スタートメニュー → Git Bash

これを使うのがポイントです✨


🗂 フォルダをGit管理にする

Git Bashで、Pythonファイルがあるフォルダに移動してから👇

・git init

これで「このフォルダ、Gitで管理しますよ〜」という宣言になります😊


📄 ファイルをGitに登録(はじめてのコミット)

まず状態を確認👇

・git status

次にファイルを追加👇

・git add .

そして記念すべき初回コミット👇

・git commit -m “初回コミット:フラッシュ計算Pythonスクリプト”

ここで「履歴として保存された」感覚がありました✨


🌍 GitHubにリポジトリを作成

GitHubで

・New repository
・名前を決める
・READMEなどは最初は作らない

これだけ😊

作成後に表示されるURLを使います。


🚀 GitHubへ公開(push)

まずリモート登録👇

・git remote add origin リポジトリURL

そして公開👇

・git push -u origin master

無事にアップロードされると、
GitHub上でPythonファイルが見えます🌍✨


✅ 最後の確認

・git status

結果👇

On branch master
nothing to commit, working tree clean

これが出たら大成功😊
「ローカルとGitHubが同期していて、問題なし」の状態です✨


🌱 やってみて思ったこと

・Gitは最初こわいけど、触ると安心する
・全部覚えなくていい
・git status が道しるべ

そして何より、

👉 作ったものを“世界に置けた”のがうれしい

この感覚が一番の収穫でした😊


🌈 これから

これからは

・少し機能追加
・少し修正
・少しコミット

そんな感じで、
楽しく育てていこうと思います🌱

同じように一歩ふみ出したい方、
一緒にわくわく進化していきましょう^^

読んでくださって、ありがとうございました✨

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