〜長く仲よく使うための、やさしいお手入れ習慣〜
こんにちは、やまとトローです^^
今回は、機械と長〜く仲よく付き合うための
「基本の機械メンテナンス」について学んでいきます✨
ぼく自身、まだまだ勉強中ですが、
「これは大事だなぁ」と感じたことを、
自分のメモも兼ねてまとめてみました🌱
専門家ではありませんが、
だからこそ「これから学ぶ人目線」で、
わかりやすく書いていきますね^^
目次
🔧そもそも、なぜメンテナンスが大切?
機械って、
✔ ある日突然こわれる
✔ と思いきや、実は小さなサインを出してくれている
ことが多いです。
メンテナンスは
👉 修理のため
👉 ではなく
👉 壊れないようにするため
つまり
🌱 機械への思いやり
🌱 未来の自分へのプレゼント
なんですね^^
🧼① まずは「掃除」から(いちばん大事)
どんな機械でも共通して大切なのが
「汚れをためないこと」。
- ホコリ
- 泥
- 油汚れ
これらは
❌ 故障
❌ 発熱
❌ 動作不良
の原因になります。
やまとトロー流ポイント🌿
- 使い終わったら「軽くひと拭き」
- エアダスターや刷毛があると便利
- 水に弱い部分は無理に濡らさない
掃除だけでも寿命はかなり変わると感じています^^
🛢② 動くところは「潤滑」を忘れずに
- ギア
- 軸
- 可動部
こういった部分は、
油切れ=悲鳴です。
- 動きが重い
- キーキー音がする
これは
👉「そろそろお願い〜」
という機械からのサインかも😌
コツ🌱
- 指定があれば、指定オイルを使う
- つけすぎない(ホコリを呼びます)
- 定期的に少量ずつ
🔩③ ネジ・ボルトのゆるみチェック
振動のある機械は特に要注意⚠️
- ネジが少し緩む
- ↓
- ガタつく
- ↓
- 別の場所に負担
という連鎖が起きがちです。
✔ 月1回
✔ 使う前にサッと
「目で見る+手で触る」
これだけでも十分です^^
👂④ 音・におい・感触を大切に
これは経験がものを言う部分ですが、
初心者さんでもできることがあります✨
- いつもと音が違う
- 焦げ臭い
- 振動が増えた
こういう違和感は
👉 立派なメンテナンス情報🌿
やまとトロー的には
「機械と会話する感覚」
が一番しっくりきています^^
🌈まとめ|機械も仲間、だから大切に^^
機械メンテナンスは
難しい技術よりも、
✨ 気づくこと
✨ いたわること
✨ 無理させないこと
これが一番大切だと思っています🌱
完璧じゃなくてOK。
少しずつ、できるところから。
ぼくもまだまだ勉強中なので、
一緒に成長していけたらうれしいです^^

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