こんにちは!
自然と人に優しい百姓サムライ・やまとトローです^^
SNSを見てると、
「なんでこの人の料理写真はこんなに “いいね” が多いんだろう?」
って思うこと、ありますよね。
じつは…
ちょっとした撮り方のコツを知るだけで、
誰でも “おいしさが伝わる写真” が撮れちゃうんです。
今日は、やまとトローが日々の VLOG や農ライフの中で気づいた
“いいねがもらえる写真の秘密” をやさしくまとめました^^
さあ、一緒にワクワク写真道へ参りましょう〜!🍃✨
🌞 ① 光は「自然光」が最強!
料理写真でいちばん大事なのは 光。
やまとトローはいつも、窓際のほんわり優しい光を使います^^
☘ 自然光がおすすめな理由
- 食材の色がキレイに見える
- 影が柔らかくて、料理が優しく映る
- “ほっとする雰囲気” が出る
💡 人工ライトはなるべくオフ。 影が濃いとおいしさが消えちゃうよ〜!
🍽✨ ② お皿と背景は「シンプル」が決め手
ごちゃごちゃした背景は、料理の主役を奪っちゃう。
やまとトローは、木のテーブルや白いお皿をよく使っています^^
☘ ポイント
- 白・木目・ナチュラル系がもっとも “いいね” が増えやすい
- 色の強いテーブルクロスは避けると上品に見える
- 100均の木板でも十分オシャレになる!
やまとトローのモットー:
“主役は料理。背景はそっと応援団。”^^
🌈 ③ 彩りを足すと一気に映える
料理の色が “美しいバランス” だと、見た瞬間に「おいしそ〜!」になる。
🌿 簡単に彩りを足すアイテム
- パセリやバジル
- ミニトマト
- レモン
- 黒胡椒やゴマ
ほんのちょっと緑や赤を入れるだけで、
写真の雰囲気が急にプロっぽくなるよ^^
📸 ④ アングルは「3つ」だけ覚えればOK!
難しい構図は不要!
やまとトローのおすすめはこの3つ。
1️⃣ 真上(フラットレイ)
・パスタや朝ごはん、スイーツに最強
・全体がオシャレにまとまる
2️⃣ 斜め45度(定番)
・人が実際に見る角度に近く自然に見える
・どんな料理とも相性◎
3️⃣ 寄りショット(アップ)
・肉のジューシーさ、野菜の瑞々しさが伝わる
・シズル感UPで“いいね”増加!
やまとトローの裏ワザ:
「まずは真上 → 45° → アップ」の3連写でほぼハズさない^^
🍃 ⑤ 小物で“暮らし”を感じさせる
やまとトローの世界観は、
「自然・ぬくもり・生活感の可愛さ」。
だから、写真にもちょこっとだけ小物を添えます。
🌿 おすすめ小物
- 木のスプーン
- コットンのふきん
- コーヒーカップ
- 足元にひょっこり緑の葉っぱ
入れすぎ注意
→ 脇役はあくまで脇役に^^
🤳 ⑥ 手ブレ対策で“プロ感”が出る
手ブレは料理の魅力を半減させちゃう〜!
そのために…
✨ やまとトローのコツ
- スマホは両手で持つ
- テーブルに肘をつく
- 息を止めてシャッター(笑)
実はこれだけで写真のクオリティが2ランク上がる^^
🎨 ⑦ 最後は“ちょい加工”で仕上げ
撮ったままでもいいけど、
ほんの少し加工すると“いいね”が爆増します。
🔧 やまとトローの簡単加工
- 明るさ → 少し上げる
- 彩度 → ほんのちょっとだけ
- シャープ → 入れすぎ注意
- 影 → 気持ち弱める
自然で優しい“ぬくもり写真”が完成するよ^^
🌾 まとめ:写真は “愛情” と “ひと工夫”
料理を作った人の気持ちや
その場の空気、暮らしの温度…
写真には全部が写るんですよね^^
だからこそ、
あなたの “好き” と “丁寧さ” を込めて撮れば、
自然と伝わるし、いいねも増えていきます。
今日からあなたの料理写真が
もっともっと魅力的になりますように!
やまとトローも応援しています^^🍃✨
